私たちは、アスリートの皆さんに寄り添い、
アスリートとしての現役時代そして引退後の「第2」の時代においても、
スポーツの世界の含む様々な社会において活躍することを、
一貫して、トータルにサポートすることを使命とします。



日本国民には、
1.教育の義務(憲法第26条2項)、
2.勤労の義務(憲法第27条1項)、
3.納税の義務(憲法第30条)
という3大義務があります。


なかでも「勤労」の義務は国家の繁栄、また道徳的観点からも重要視されています。
私たちはこの「勤労」の義務に着目し、社会的にも敬意を表されているアスリートの皆さんに、 競技以外での「価値ある勤労」を選択できるようにお手伝いさせていただきたいと考えています。
そのたみには、必ずしも職に就くことだけが「勤労」とは考えず、
事前準備として『専門学校』や『大学・大学院』で技術や教養を身につけることもその一環としてエスコートいたします。
「勤労」に関するあらゆる可能性を検討し、皆さんが満足できる方向性を一緒に作り出していきましょう。


各法律の専門家で組織されたSSSは、
目先の利益ではなく「法律に抵触しない判断」を提供できます。法律の枠組みの中でこそ、
自由で建設的な活動が許されているのです。正しい方法で、確かなセカンドキャリアを構築していきましょう。
いつでも、あなたのそばでサポートいたします。